雄琴ソープファンが絶賛する“おすすめソープ”で嬢を抱いた体験談

おすすめ嬢との時間

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雄琴とは?

関西を代表するソープ街として有名な雄琴。
地図上では、滋賀県大津市苗鹿3丁目の一角を指します。

ソープ街から近い場所には「おごと温泉」があり、これがまた日々の疲れを癒やすのにピッタリ。
いろいろな効能があるとされているが、これに関してその真偽は定かではない。
ただ、ほどよく熱い湯に浸かり、仕事のことや日頃の悩みをすべて忘れてボーッとするのが単純に癒やされるのである。
琵琶湖を一望できる露天風呂なら、その美しい景色に心までリフレッシュできるだろう。特に自然や景色に関心があるわけでもない私ですら心が浄化されたのだから、これは間違いない。

ただ、残念ながら今回はおごと温泉の魅力を語るわけではない。
冒頭でも軽く触れたように、雄琴はソープ街として有名。
であれば、やはりソープについて語るべきだろう。
というわけで今回は、ユーザーからの評判が良かった『AMOUAGE』の体験談を中心に、雄琴ソープについていろいろと語ってみた。

現在の雄琴ソープができるまで

そもそも雄琴ソープの始まりは1971年らしい。
『花影』が記念すべき第一号店としてオープンし、その後、続々と店が増えていった結果、現在の雄琴があるようだ。

正確な情報かどうかはわからないが、現在雄琴で営業しているソープの数は30ちょっとだといわれている。
それほどの数の店がひとつのエリアに集中しているわけだから、激戦区になるのは必至。
他店よりも上質なサービスを提供し、より評判を高め、人気を集め、多くの客を集めようと店側は必死にならざるをえない。
この状況こそが、雄琴を“関西一のソープ街”に昇華させた要因だと思う。
互いにライバル意識を持つことで各店のサービスの質が良くなれば、利用する側からすれば万々歳。どの店で遊んでも満足できるのだ。
それに、各店が個性を出すためにユニークなサービス提供を始めれば、その分、マニアックな性癖を持つ男性にとっても楽しめやすくなる。
現に、リアルな痴漢体験ができる『0510鉄道』、女の子の体をすみずみまでじっくり“触診”できる『お医者さんごっこ』、美人秘書にセクハラし放題の『秘書コレクション雄琴店』など、ソーププレイ以外の楽しみ方を用意している店は人気が高い。
一方、雄琴屈指の高級店として営業している『AMOUAGE』や『フォーナイン』なども見逃せない。
斬新な内容のプレイこそないものの、純粋にソープとして最高クラスのサービスを提供している。

ちなみに、このような言い方をすると「個性的なサービス提供をしている店は、肝心のソープ部分が弱い」と思われるかもしれないが、そんなことはないので安心してほしい。
先ほども言ったように、雄琴はソープの激戦区。
趣向を凝らしたサービス提供をするのは大事だが、それだけで生き残れる世界ではないのだ。
それこそ、非現実的なシチュエーションを楽しみたいのであれば、大阪や兵庫でイメクラを利用すればいい。
それでもなお男性たちが雄琴に足を運ぶというのは、やはりソープとしてのレベルも高いのだ。

そう……雄琴のソープが全国に名を轟かせているのには、各店に在籍するハイレベルなソープ嬢たちも関係しているのではないだろうか。

風俗で遊ぶとなると、多くの男性が自分好みの女の子を指名するだろう。
どうせお金を払って女の子と遊ぶなら、とびっきり可愛い子や自分のタイプに合う子を指名したくなるのが当然だ。
そのほうが心は満たされるし、プレイ中の興奮も大きくなる。
しかし、なかには実物指名できる店もあるが、一般的にはホームページに載せられている宣材写真を頼りに指名するしかない店がほとんど。
そして、その肝心の宣材写真をかなり加工したうえで掲載している店も少なくない。
そのせいで、「写真と実物が全然違って萎えた」という“風俗あるある”が生まれるのだ。

それに比べて雄琴ソープで指名できる女の子たちは、どの子も紛れもない美女ばかり。
もちろん人によって好みの違いがあるだろうから、「好きか嫌いか」というと話は別だ。
しかし、客観的に見て美女か否かと聞かれれば、間違いなく全員が美女といえるだろう。
芸能人やモデルとしても匹敵するであろう顔、スタイルの子ばかりが集まっており、なかには本当にモデルやアイドルとして活動している一方でソープ嬢としても活躍している子がいると聞く。
「ソープ=利用料金が高い」とよく言われるが、これほどの美女たちと遊べるのであればそれも頷ける。

また、彼女たちがすばらしいのはルックスだけではない。
プレイ中のテクニックや接客術も見事なまでに洗練されているのだ。
たとえ60分という短い時間であっても十分なまでの性的快感を得ることができるし、接客態度に不快感を覚えることもない。
どちらの意味でも“気持ちのいいサービス”を受けられるだろう。

店選びに困ったときは口コミ・レビューをチェック

しかし、そんな雄琴のソープで遊ぶときに唯一困ることがある。
それが「店選び」だ。
これは贅沢な悩みでもあるのだが、どの店も魅力的で120%満足できることがわかっている分、逆にどの店で遊ぶかがなかなか決まらない。

そんなとき、私がいつもチェックするのが口コミ・レビュー・体験談である。
今となってはいろんなところで目にする口コミ・レビュー・体験談だが、もちろん風俗にもある。
「○○で指名した△△ちゃんがサイコーだった!」
「120分のロングコースをじっくり楽しめた!」
「嬢のテクがいやらしすぎて3回もイッてしまった(笑)」
といったプラスの意見もある。要するにおすすめの女の子やお店を紹介してくれている口コミだ。人気店や評判のいい女の子が、その姿を現す。
一方、
「サービス内容を考えると料金高すぎ」
「女の子の接客態度がイマイチだった」
といったような厳しい意見もある。
これをチェックすることで、たとえ初めて行く店でもサービス内容やスタッフ・嬢の対応を知ることができるし、ものによってはプレイの流れを知ることもできる。


そして毎度のごとく、今回もどの店に行くかを決めるために数多くの口コミやレビューに目を通した。
その結果、1時間弱かけて決めたのが『AMOUAGE』というお店である。
“雄琴のおすすめソープ紹介”なる記事やランキングは多くあるが、どこを見てもこの店は上位にランクインしている。
さらにいえば、雄琴の人気ソープ嬢を紹介しているサイトでも、『AMOUAGE』在籍の女の子が必ずと言ってもいいほど複数人紹介されている。
この店は高級店に分類されているため利用料金の高さが若干気になるが、ここまで評判が高いのであれば、男として一度は行かざるを得ないだろう。

高級店ならではの丁重なおもてなし

『AMOUAGE』は、川筋通りを入ってすぐ右手のところにある店。
電車を利用する場合は、送迎車による送迎があるからJR比叡山坂本駅まで行けばいい。
私は免許を持っていないので駅から送迎してもらうことにしたが、当日迎えに来てくれた運転手はとても物腰がやわらかい人だった。
細かい気配りも欠かすことはなく、まるで一流スターのような好待遇。
こういった部分も高級店として徹底しているのだろう。
そして車に揺られること約10分。『AMOUAGE』に到着。
下車する際も、やはり運転手の懇切丁寧な対応は変わらない。

店は確かにオシャレな造りになっているし、白を基調としているところも良い。
とはいえ、外から見ただけではそれほど高級店に思えないというのが正直な感想だ。
しかし、店内に入るとその考えは一瞬にして覆った。
ゴージャス感漂う内装、落ち着きのある静かな店内、ほんのり香る甘い匂い……。
受付スタッフの対応も高級ホテルを思わせるような丁寧っぷりで、その手厚いおもてなしに自分が貴族か何かになったかのような錯覚さえ覚える。
(ちなみに、これはあとから知ったことだが、この店の建築は有名デザイナーが監修していたとか……)

あまり混んでいない時間帯ということで平日の昼間を選んだのだが、それでも入口に並んでいる靴を見る限りでは10人以上の客がすでに楽しんでいるようだった。
とはいえ、予約はきちんと済ましているから店内で長時間待ちぼうけを食らうことはない。
受付を済ませたのち、待合室に移動。
ここでお菓子や飲み物などをもらいつつ、サービスの流れや諸注意などについて説明を受ける。
さすが高級店というべきか、これが本来の姿というべきか、注意事項についてはかなり細かく決められている印象だった。

そんなこんなで待機していると、3分ほどでスタッフから名前を呼ばれる。
待合室を出ると、そこには小柄な黒髪ロングの女の子が立っていた。
この子が今回の相手をしてくれる子だ。
予約をする際、もちろんホームページで在籍キャストの一覧をチェックしたのだが、ルックスだけでいえばどの子も捨てがたいレベル。
そこでスタッフに「サービス精神旺盛な子」「妹系の子」という条件で聞いてみた結果、スタッフイチオシというこの子が選ばれたわけだ。

「はじめまして!じゃあさっそく部屋に行きましょっか」
と言うと、彼女は私の手を取り、部屋へと案内してくれた。
腕を組んでピッタリ密着していたため、香水の心地よい匂いが心を癒やしてくれると同時に、若干の興奮を煽る。
個室の中はベッドが置いてあったり浴室が備わっていたりと、ソープでよく見る光景。
しかし、壁に埋め込まれた巨大なテレビがあったりオシャレなインテリアが飾られていたりと、雰囲気は◎。

好みの“妹系”美少女との濃厚プレイに感無量

荷物を置き、上着を脱いだあとは軽く女の子と会話をした。
雄琴のソープ嬢としては比較的新しいらしく、未だにプレイ中は緊張することもあるとのこと。
しかし、未熟な分、精一杯のおもてなしで楽しんでもらうことを一番に考えているらしい。
話を聞いている限りはなんとも健気で前向きな子で、「サービス精神旺盛」という条件でこの子が選ばれた理由がわかった気がした。

とはいえプレイ時間は有限なので、会話もほどほどにさっそく即尺から開始。
小さいお口いっぱいに私のイチモツを頬張ると、口の中で器用に舌を動かしながら刺激してくる。
亀頭を優しく舐め回したりカリ首をチロチロと焦らすように責めたり……。
本人はまだまだ未熟だと謙虚な姿勢を見せていたが、テクニックのレベルはかなり高い。
しかも、見た目が“清純なロリっ娘”という雰囲気なので、なんだかイケナイコトを教え込んでいるような感覚がよりいっそうの興奮を掻き立てる。

十分にフェラを堪能したあとは、浴室に移動。
全身を洗ってもらいつつ、ときにはハグをしたり舌を絡ませながらのキスをしたりと、かなり濃厚なひとときだった。
興奮と快感で全身が熱くなっているところに加えて、浴室内に充満する湯気のせいですっかり火照り、途中から頭がボーッとして何も考えられなくなるようだった。
そしてソープの醍醐味であるマットプレイに移行。
マットの上に寝そべり、あとは彼女に全身を委ねる。
ローションを潤滑液にして彼女が私の体の上で滑るたびに、柔らかいおっぱいの感触とコリコリした乳首の感触が全身を刺激する。
もちろんビンビンにそそり立つイチモツも彼女の体で擦られ、さらに大きさと硬度を増していく。
そして一度目の限界が訪れ、マットの上で盛大に射精してしまった。

思わず情けない声を出しながら果ててしまった私だったが、その様子を見ても彼女は一切怪訝な表情を見せない。
むしろ、自分のテクニックに感じてくれたことに喜んでいるようだった。
その後、お掃除フェラをしてもらい、改めてシャワーで全身を綺麗に洗い流してもらってから再びベッドに移動する。

ベッドに腰掛け、互いに顔を見合わせると、どちらから言い出したわけでもなく自然に唇を重ねた。
彼女もすっかりスイッチが入ったのか、これまでよりも激しく情熱的に舌を入れ、絡ませてくる。
その間、彼女は私の乳首やイチモツを定期的に触り、優しい刺激を与えてくれた。
先ほど出したばかりというのに、このときすでにイチモツはすっかり元気を取り戻していた。
十分にキスを堪能したあとは、彼女に全身リップをしてもらったり、こちらから敏感な部分を責めてあげたり、さらには69をして一緒に気持ちよくなったりと、濃厚なひとときを過ごした。
彼女のアソコは綺麗なパイパンで、見ているだけでも興奮する。
そのうえ感度もいいらしく、クリや割れ目、そして中を刺激するたびに「あんっ……そこ気持ちいい……」とオンナの声を出して感じている姿を見せ、その度に私のイチモツはビクビクと反応してしまう。
そして最後は恒例のアレに入り、一緒に絶頂を迎えて終了した。

まだ時間が10分ほど残っていたので、余韻に浸りつつ彼女との会話を楽しんだ。
プレイ前は若干緊張していたように見えた彼女だが、このときはだいぶリラックスしてくれているようだった。
そして最後にアンケートを記入し、彼女に見送られながら退店。
頻繁に通うとなると財布が悲鳴を上げるかもしれないが、少なくとも月に2回くらいは足を運びたいものだ。
もちろん強要はしないが、まだ高級店を利用したことがない方は、騙されたと思ってぜひ一度体験してみてほしい。